エディンバラの可愛らしい村を歩く〜 ディーンビレッジ

 

こんにちは!

 

今回は、エディンバラの中心地から歩いて行ける村、ディーンビレッジ (Dean Village) を散策してきた時の写真をお見せします。

 



 

ディーンビレッジは、街の中心部から徒歩20分ぐらいの場所にあり、エディンバラにご旅行される方には是非オススメのスポットの一つです。

 

「ビレッジ = 村」といった名前がピッタリなスポットで、エディンバラの他の場所とは雰囲気が全く異なります。

 

百聞は一見にしかず、ということで早速村歩き写真スタート!

 

 

ウォーター オブ リース (Water of Leith) という名前の小川を挟んで、キュートな感じの建物が立ち並んでいます。

 

 

こちらの煉瓦造りの「ウェルコート (Well Court)」という名前の建物は、 ディービレッジのランドマーク的存在で、住居として使われているようです。

 

 

エディンバラで一番好きな建物の一つです。

 

 

 

向こう岸に渡る小さな橋があるのですが、通行禁止になっていたので、大人しくこちら側から眺めるだけにしておきます。

 

この日はウォーター オブ リースの流れが少し激しかったです。

 

 

黄色の建物も可愛いです。

 

 

このアングルもヨーロッパの村っぽさ感が出ています。

 

 

下の写真の橋は、ディーンブリッジ (The Dean Bridge) 。

 

 

ディーンブリッジを渡ったところにあるこの建物も、お城のようで素敵です。

 

 

以上、ディーンビレッジの村歩きでしたがいかがでしたか?

 

イギリスでは、まだまだ厳しいコロナの状況が続いていますが、最近は新規感染者数が減少傾向にあり、暗いトンネルの中にようやく一筋の光が見えてきたような感じです。このまま終息に向かってくれることを切に願っています。

 

今日も最後まで読んでくださってありがとうございます。

 

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